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コウノドリ 感想 ドラマの第4話あらすじ、ネタバレ情報!

TBS系列で10月30日金曜日からドラマ「コウノドリ」

第3話が放送されました..

このドラマ「コウノドリ」の第4話あらすじ、ネタバレについて

書きたいと思います。

サクラの赤ちゃんにかける思いは、熱い物がありますよね

毎回が感動的な内容です。

 

 

1 第4話あらすじネタバレ

トラックを運転している最中破水を起こした

妊娠21週1日の妊婦・田中陽子(河井青葉)が、夫の淳(和田正人)に抱きかかえられるようにしてやって来ます

流産しかかっている危険な状態です。

前日の健診でお腹の張りを訴える陽子に、担当医の下屋加江(松岡茉優)は問題ないと帰したばかりです

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かなり動揺する陽子・・・

冷静な判断を下せません。

そして変わりに鴻鳥サクラ(綾野剛)が切迫流産は予測が難しいこと、そして赤ちゃんがとても危険な状況なことを説明します

つまり赤ちゃんを帝王切開で生むことは母体共に厳しいことを伝えます。

そして早産してくる赤ちゃんにはなんらかの障害が残ることも多いと話をします

赤ちゃんを諦めるかどうかということです

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一方、患者への説明ができなかった下屋は、苦しい決断を迫る役までサクラにさせてしまったことと、医師としての自分の未熟さに落ち込みます。

さらに、新任の新生児科医・新井恵美(山口紗弥加)からは、産科と新生児科の合同カンファレンス中に厳しく反論されます。

医師としての未熟さを指摘されます

下屋は産婦人科医として自分がやっていけるのかと落ち込みます。

そんな中、田中夫妻は、折角待ちにまって、出来た赤ちゃん

例え障害が残ろうとも生むことを決意します

しかし、生まれてきた赤ちゃんは、500gもない未熟児・・・

その姿を見て下屋は、また落ち込んでしまいますが

田中夫妻は前向きです

一生この子を守っていくと・・

そんな姿に下屋も勇気を与えれます

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