Pocket

オトナ女子の9話感想ネタバレ情報!篠原涼子主演ドラマ

 

オトナ女子の第8話は高山(江口洋介)と

亜紀(篠原涼子)がやはり急接近の展開です

高山が亜紀(篠原涼子)を好きだと言う

気持ちをとうとうコントロールできなく

なります。

しかし、亜紀(篠原涼子)は女性ですが

性格が男前過ぎます

困った人を放置できないのですね

そして恋もまた不器用なのです

[ad#ad-1]

第8話では亜紀(篠原涼子)のマンションに、帰ったはずの

高山(江口洋介)がいきなり押しかけてきます。

高山は、亜紀(篠原涼子)に足して「会いたくて・・・」と正直な

自分の気持ちをぶつけます

そしてそんな亜紀(篠原涼子)も戸惑いながらも高山を迎え入れます

亜紀(篠原涼子)もまんざらではないのです

一方の萠子(吉瀬美智子)は、店にきた母・絹江(朝加真由美)に

対してひとり暮らしをすると言いだします

母と暮らす萠子(吉瀬美智子)ですが、恋が上手く行かないのは

この母のせいだと思っています

そして一人で部屋を借りようと思っていることを母絹江に

伝えますが絹江は、頑固なため一人暮らしなど一切認めようとしません

して、さらに萠子(吉瀬美智子)に対して

「私のこと、捨てるつもりなの?」と言い出します

萠子(吉瀬美智子)はそのようにして、この母に大事に

ある意味この年まで過保護で育てられたのです

[ad#ad-2]

萠子(吉瀬美智子)を好き栗田(谷原章介)ですが

女性関係にだらしのない男でネット掲示板に、今ままでの彼の

そのような女性にルーズなところを散々書き込みされます

秘書の玲子(東加奈子)からその話を聞くのですが

当の本人の栗田は、このくらいやられても仕方ないと開き直ります

しかし、萠子(吉瀬美智子)を狙っている高山は、あっさり萠子(吉瀬美智子)

にフラれてしまします

そして萠子(吉瀬美智子)は田代(丸山智己)からもプロポーズを

受けます

そして亜紀(篠原涼子)の部下の亮介(吉沢亮)は、カフェ『caldo』を訪れ、

高山に恋愛相談に乗ってくれと頼みます

亮介が亜紀(篠原涼子)が好きなのです

それを知らない高山は、こともあろうに亮介に相手の女性の

好きなこととかそいうことの必要性をレクチャーしてしまいます

若いのだから失うことを恐れずに相手にチャレンジしろとアドバイス

をしてしまします

まさかその相手が亜紀(篠原涼子)だと思っていませんから・・・

そして、第三の女性みどり(鈴木砂羽)は、いじめの件でもう一度話し合いをするために、三男・陵(浦上晟周)をいじめていた相手の家に

押しかえます。

みどり(鈴木砂羽)に惚れている沢田(千葉雄大)も一緒です

みどりは学校が動かないなら自分で息子を守ろうということ

なのです

 

お手数ですが続きは左下2ページを押してください<(_ _)>

[ad#ad-3]