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ナオミとカナコネタバレ7話6話!再放送、無料視聴動画サービスは

 

「ナオミとカナコネタバレ7話6話!再放送、無料視聴動画サービスは?」

ということで記事をお伝えしたいと思います

原作も交えて紹介できればと思います

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2 ナオミとカナコ ネタバレ感想6話

第5話ではとうとう小田直美(広末涼子)と

服部加奈子(内田有紀)は、夫である

服部達郎(佐藤隆太)を殺害してしまいました

そして、印象的だったのが結構はじめは

積極的だった小田直美(広末涼子)がビビっていて

消極的だと思われていた服部加奈子(内田有紀)

が落ち着いていましたね

しかし、完全犯罪とはそう上手くいかないものです

服部達郎(佐藤隆太)の銀行側は、認知症の

ため、マンションに小田直美(広末涼子)と

服部達郎(佐藤隆太)が一緒に来たことを

忘れているのです

そして小田直美(広末涼子)は、服部達郎(佐藤隆太)を

本気で知らないと言っている斎藤順子(富司純子)に、

なんとか服部達郎(佐藤隆太)のことを思い出させようと

しますが、斎藤順子(富司純子)はお金持ちですが

小田直美(広末涼子)のことは覚えていても

服部達郎(佐藤隆太)のことは思い出せないです

そんななか小田直美(広末涼子)は、服部達郎(佐藤隆太)

の同僚・山本(近藤公園)らに事情説明を求められます

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この辺は原作では認知症と言うことでクリアはできています

そしてやっかいというかこの「ナオミとカナコ」

で一番の宿敵(原作では妹)の陽子(吉田羊)です

彼女は、自分の弟の服部達郎(佐藤隆太)が

横領で逃げたということが信じられないのです

エリート銀行マンの服部達郎(佐藤隆太)が

たった200万で人生を棒にふるような

ことをするじたい不自然ですよね

そして

服部加奈子(内田有紀)は、突然マンションにやってきた

陽子(吉田羊)にかなり突っ込まれます

陽子(吉田羊)から言うとは、昇進が決まって

出世の道が開けていた達郎が横領して失踪するはずはない

かたくなに主張します

そして疑うような目で服部加奈子(内田有紀)を見ているのです

そして、服部加奈子(内田有紀)は

翌日、銀行に出向きます

そして、同僚の山本からATMの防犯カメラの画像を見せられます

原作では実はここで足がつきます

服部達郎(佐藤隆太)の衣服からですね

衣服が違うということで将来的は墓穴を

ほってしまいます

しかし、ドラマでは、服部達郎(佐藤隆太)

になりすましATMを操作する林竜輝(佐藤隆太/二役)が

見事に映っています

このことを聞かれた服部加奈子(内田有紀)は、

この映っている人物は服部達郎(佐藤隆太)

だと思うと言います

これは事前に小田直美(広末涼子)と打ち合わせて

いたことですね

一方、外商部にいた小田直美(広末涼子)のところへも

陽子(吉田羊)がやってきます

陽子(吉田羊)は小田直美(広末涼子)に、服部達郎(佐藤隆太)

が失踪する前日の金曜日の夜、

京都から戻った後に服部加奈子(内田有紀)に会ったことを

詰め寄って聞きます小田直美(広末涼子)が言葉に

詰まると、あの夜は服部加奈子(内田有紀)は小田直美(広末涼子)

に電話をしており小田直美(広末涼子)を必要としていたはずだと

迫ってきます

後日、銀行から服部達郎(佐藤隆太)の失踪に関する

「最終調査報告書」が提示されることになります

服部達郎(佐藤隆太)の実家に服部加奈子(内田有紀)

が呼び出されます

服部加奈子(内田有紀)は服部達郎(佐藤隆太)

の両親を前に緊張をしています

そしてチャイムが鳴り、銀行関係者が来たと思い

服部加奈子(内田有紀)が玄関に出ると、そこにいたのは

銀行ではなく陽子(吉田羊)でした

その頃、小田直美(広末涼子)は、李朱美(高畑淳子)の事務所にいます

一流ホテルへの営業に同行してほしいと頼む

李朱美(高畑淳子)の話を聞いているところに

服部加奈子(内田有紀)からメールが入ります

その場を離れ、メールを食い入るように見る

小田直美(広末涼子)を、李朱美(高畑淳子)は

懐疑的に見ます

追記ネタバレ

認知症の斎藤順子(富司純子)が服部達郎(佐藤隆太)

を知らない件ですが、偶然にも思い出します

そして、銀行は一時的に小田直美(広末涼子)

を疑ったことを謝罪します

そして、調査に入ります

そして、服部加奈子(内田有紀)のほうですが

なんとか陽子(吉田羊)の追及をごまかします

今まで出てきていた服部達郎(佐藤隆太)

の「殺されるかもしれない・・・」

はこれから昇進も決まって忙しくなりそうで

会社に殺されそう・・

そういう意味でした

そして銀行側も防犯カメラに服部達郎(佐藤隆太)

が映っている事実をもとに

服部達郎(佐藤隆太)が認知症の斎藤順子(富司純子)

のお金を横領して逃げた

と結論つけます

もちろん、引き下ろした200万は服部加奈子(内田有紀)

が負担です

そして、二人は、落ち着いたので互いの実家の

富山に温泉旅行にいきます

さらには李朱美(高畑淳子)が社員を

欲しがっていることを服部加奈子(内田有紀)

に話して、服部加奈子(内田有紀)も

再就職先にそこを選んでみようと決意します

ネタバレ的になるんだけど

これがすべてのほころびの始まりになります

服部達郎(佐藤隆太)実家は、服部達郎(佐藤隆太)

は、横領などしていないと言いたいところですが

万が一は穏便に・・という心が働いて

納得します

しかし陽子(吉田羊)だけは納得しません

服部達郎(佐藤隆太)の同期の山本(近藤公園)

を食事に誘い本音を聞き出します

山本の本音はこの横領は服部達郎(佐藤隆太)

じゃないと思っています

普通は、横領するなら他の銀行に

1000万移してATMなんかではなく

窓口で一気にお金を降ろすはずだと

いいます

これもネタバレ的になるのですが

この完全犯罪を崩すのは陽子(吉田羊)

とこの山本です

 

第7話あらすじネタバレ

第6話では陽子(吉田羊)はマンションの防犯カメラを

見て確認すると言って

管理人の坂下(ト字たかお)を訪ねます

しかし警察でもないかぎり

住人のプライバシーにかかわる問題だから見せられない

そういう返事です

陽子(吉田羊)は食い下がりますが

これは管理組合に聞かないと言う返事です

ちなみに通常マンションの防犯カメラの映像の保管期間は3週間です

あと、数日経てば証拠は消えます

そして、服部加奈子(内田有紀)は李朱美(高畑淳子)

のもとで働くことになります

(ネタバレ的ですがここが小田直美(広末涼子)と

服部加奈子(内田有紀)の失敗です)

同じ頃、陽子(吉田羊)は、探偵へ駆け込み所員の三枝(前川泰之)

に詳細を説明します

三枝は、服部達郎(佐藤隆太)が失踪した理由は、仕事だけには限らない、

女性がらみの失踪なら、土地勘のない上海に逃げる可能性もありうる

との見解を話します

そして、陽子(吉田羊)の知らない服部達郎(佐藤隆太)

の顔があったかもしれないそう言われ

ショックを受けます

そして陽子(吉田羊)は山本芳樹(近藤公園)に電話をかけ、

あることを依頼します

これからは、この山本と陽子(吉田羊)の対決に

なります

ここで少しネタバレですが

銀行からなかなか戻ってこない小田直美(広末涼子)

が思わず銀行のそばに行ってしまいますよね

あれがキーポイントになる結果です

追記 ナオミとカナコネタバレ

第7話では陽子(吉田羊)のもう追求が始ります

基本的な失敗ですが原作でも

そうですが、服部加奈子(内田有紀)が李朱美(高畑淳子)

のもとで働き出したことです

陽子(吉田羊)の目は必然的にそちらに向きます

陽子(吉田羊)は探偵を雇っています

その探偵の会社には警察のOBがいるので

いつ警察が動き出すか解らないです

問題は、金曜日の晩のマンションの防犯カメラです

これはまだ見られていませんが先の

ネタバレになりますが、これを見られて

警察が動き出します

ちなみに服部加奈子(内田有紀)も捕まります

(李朱美(高畑淳子)の助けで逃走しますが・・・)

今の所陽子(吉田羊)の推理は、服部達郎(佐藤隆太)

に女がいた

そういう線で動いています

そして、銀行の防犯カメラでばっちりと

林竜輝(佐藤隆太)と小田直美(広末涼子)が

一緒に移っているところも抑えられます

そして、なんとあの林竜輝(佐藤隆太)が日本に舞い戻ってきて

それを陽子(吉田羊)に抑えられます

なぜ林竜輝(佐藤隆太)は戻ってきたのか?

それは原作では、はっきり書いていないです

原作では林竜輝(佐藤隆太)は妻子持ちです

ドラマ「ナオミとカナコ」では

林竜輝(佐藤隆太)が服部加奈子(内田有紀)に好意を

抱いていて戻ってきたことになってます

そして陽子(吉田羊)は勘違いで小田直美(広末涼子)

が服部達郎(佐藤隆太)(林竜輝(佐藤隆太))

が一緒に映っているため、服部達郎(佐藤隆太)

と小田直美(広末涼子)は、不倫関係にあると

勘違いしてくれます

でももう警察の手は動くのは必至です

原作では最後はカーチェイスまで広げます

小田直美(広末涼子)も服部加奈子(内田有紀)

も中国に逃亡する

そんな結末です

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