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重版出来 4話 ネタバレ、感想!再放送(無料見逃し配信)は

 

 

 

 

今日は

 

重版出来 4話 ネタバレ、感想!再放送(

 

 

ということで記事をお伝えします

 

この重版出来ですが、一応、見てる方は

知っていると思いますが

 

「じゅうはんでき」ではなく

 

「じゅうはんしゅったい」です

 

つまり、コミックなどが売れて再版され

増刷される

 

そういう意味ですね

 

そして、柔道日本代表までなりかけたけど

怪我で諦めた黒沢心(黒木華)が

全然違う道の出版社で頑張る!

 

そのような内容です

 

詳しいキャストは下記リンクにあります

(緑文字をクリックすると記事に飛びます)

 

重版出来のキャストや原作などの情報は?

 

重版出来4話のネタバレ感想の前に

重版出来の基本情報です

 

1 ドラマ重版出来 放送日は?

このドラマ重版出来ですが、TBS系列で

毎週火曜日の10時枠です

 

2 重版出来 原作は?

この重版出来も月刊!スピリッツで好評連載中の人気コミックで

松田奈緒子さん原作です(^_^)

 

3 重版出来 4話のあらすじ、ネタバレ感想

 

4話あらすじネタバレ

 

このドラマ重版出来ですが、柔道で後少しで

オリンピック・・・

 

そんなレベルまで行った黒沢心(黒木華)が

怪我で大好きな柔道を諦めて、出版業界に

飛び込む!!

 

そのような内容です

 

出版社は勤務形態は、不規則で女性向きでなく

男性ばかりの世界です

 

そんななか、紅一点の黒沢心(黒木華)が

頑張る!

 

なのですが、原作でもそうですが

この黒沢心(黒木華)は基本的に

ドラマにありがちなかわいい系や

美人で仕事が出来て、キャリアウーマンで

 

などのような女性ではないのです

 

新人で仕事も右も左もわからない

 

そんな状況ですが、さすがに柔道の

厳しい練習を潜り抜けてきただけ

あって、スポ根で乗り切ります

 

今時、根性とかそういうのは

流行らないかもしれませんが

 

編集者は、しっかり漫画家

書店を足で回ってコミュニ―ケーション

を取る

 

そんな出版社の基本を忠実に守り

周囲の人間もそれに感化され

黒沢心(黒木華)の務める

週刊バイブスも売り上げを伸ばします

 

そんななか、第4話を迎えます

 

このドラマ重版出来は、基本的に1話

完了型のドラマです

 

4話ですが、週刊バイブスも漫画界に新たな風

を吹き込むには、新人作家の発掘も重要な仕事

だと考えます

 

そんななか、黒沢心(黒木華)は、

原稿持ち込み若手漫画家の面接をするということで

勉強で五百旗頭(オダギリジョー)に付いて、

新人発掘、面接の仕方を学びます

 

様々な若手漫画家が訪れ、黒沢心(黒木華)

五百旗頭 敬(オダギリジョー)の

面接を受けます

 

五百旗頭 敬(オダギリジョー)は、

作品を読んでいる自分から一瞬も目を離さなかった、

大塚シュート(中川大志)を採用すること

にします

 

これは、実は黒沢心(黒木華)が勧めたことで

五百旗頭 敬(オダギリジョー)にも

人間観察力を認められます

 

そして、ついに大塚シュート(中川大志)は

新人発掘デビューをすることになります

 

この大塚シュート(中川大志)の売り込み

は漫画同人誌の即売会が行われる

コミックバザールの会場でも行われることに

なります

 

週刊バイブスからも専用のブースが

儲けられます

黒沢心(黒木華)は、

新人作家を次々とヒットさせている

安井昇(安田顕))に、大勢の作家志望者

の中からいわゆる“金の卵”を探す方法を

聞きだそうとします

 

黒沢心(黒木華)もこの新人発掘に

意欲を見せています

 

しかし、安井昇(安田顕)の新人発掘は

合理的に手っ取り早くSNS上で作家を探す

 

そのような手法です

 

直接持ち込みに来る人間だけを相手にするのは

時間の無駄と考えます

 

黒沢心(黒木華)と意見が合わないため

黒沢心(黒木華)は安井昇(安田顕)に、

冷たくあしらわれます

 

人気の無かった週刊バイブスのブースですが

客寄せにイケメン漫画家・成田メロンヌ(要潤)

に来てもらいます

 

成田メロンヌ(要潤)の登場でブースは

盛り上がります

 

そんななか、黒沢心(黒木華)は二人の

漫画家志望者と出会います

 

 

一人は、中田伯(永山絢斗)です

中田伯(永山絢斗)は、画力は衝撃的に酷いのですが

作品から異様な魅力を解き放っているのです

 

そして、もう一人は、東江絹(高月彩良)です

 

この東江絹(高月彩良)は、中田伯(永山絢斗)

と違い画力は抜群に良いのです

しかし、東江絹(高月彩良)は自分の才能に自信を

持てずにいます

 

黒沢心(黒木華)は、この中田伯(永山絢斗)

と東江絹(高月彩良)を“金の卵”をプロに

育てるべく、一生懸命に頑張ります

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そして、この、中田伯(永山絢斗)と

東江絹(高月彩良)は強のため漫画界の大御所

三蔵山龍(小日向文世)のアシスタントとして

働きながら、作家デビューを目指します

 

アイデアが次々と出てきて順調に

原稿がいいようにになっていく

中田伯(永山絢斗)に対し、

黒沢心(黒木華)から頑張って下さい

 

そう言われた東江絹(高月彩良)は真面目に

取り組むのですが

仮原稿の段階で行き詰ってしまいます

 

東江絹(高月彩良)は、焦っています

 

そんななか、黒沢心(黒木華)は

新人発掘は、 「早く結果を出さないと燃え尽きる!」

 

そう五百旗頭 敬(オダギリジョー)に

言われます

 

そして、東江絹(高月彩良)には心配が

あります

 

自分の担当が黒沢心(黒木華)なので

、本当に東江絹(高月彩良)の担当が

新人の心でよいのかそんな疑問を持ち始めています

 

そんななか、安井昇(安田顕)は、自分のやり方で

小説の漫画化を担当する作家を

SNS上で探しています

 

そして安井昇(安田顕)の目に東江絹(高月彩良)が

留まります

 

東江絹(高月彩良)にとって湧いたような

突然のデビューのチャンスなのです

 

黒沢心(黒木華)にがんばれと

励まされながらも、東江絹(高月彩良)は、

実は、プロの漫画家になる自信をなくしているのです

 

そんななか、安井昇(安田顕)は、

黒沢心(黒木華)に東江絹(高月彩良)が

自分と組めば早くデビューができると告げます

 

つまり、黒沢心(黒木華)から安井昇(安田顕)

は、新人を横取りしようというのです

 

そんな安井昇(安田顕)に黒沢心(黒木華)

は怒りを隠せないでいます

 

黒沢心(黒木華)は新規に新人に向き合おうと

しています

 

さらに安井昇(安田顕)は

ベテランで新人潰しの悪名を

持ちます

 

東江絹(高月彩良)は黒沢心(黒木華)

に安井昇(安田顕)に漫画家としての

デビューがゆだねられます

 

第4話はこのような感じです

 

詳しいネタバレは2ページ目に続きます

お手数ですが下2ページボタンを押しください<m(__)m>

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