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重版出来 5話 ネタバレあらすじ!再放送・見逃し配信スタート!

 

どうも

 

さっと申します

 

ご訪問いただきありがとうございます

 

 

今日は

 

「重版出来 5話 ネタバレあらすじ!

再放送・見逃し配信スタート!

 

ということで記事をお伝えします

 

このドラマ重版出来ですがtbsオンデマンドで

再放送、見逃し配信がスタートしていますね~

 

何と言っても普段は我々に縁のないであろう

出版業界

 

そんな出版業界に本当に縁もゆかりもない

柔道一筋だった、黒沢心(黒木華)

が奮闘して、出版社に新しい風を吹かす

 

そんな内容です

 

原作も電子書籍なら1巻まるごと読めるので

是非と思います(^_^)

 

詳しいキャストは下記リンクにあります

(緑文字をクリックすると記事に飛びます)

 

重版出来のキャストなど基本情報は?

 

重版出来 5話のネタバレ感想の前に

重版出来の基本情報です

 

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1 ドラマ重版出来 放送日は?

このドラマ重版出来ですが、TBS系列で

毎週火曜日の10時枠です

 

3 ドラマ重版出来 5話のあらすじ、ネタバレ感想

 

5話あらすじネタバレ

 

 

このドラマ重版出来ですが、柔道を極めて

日本代表候補でオリンピックまで目指していた

黒沢心(黒木華)が、新規一転

 

大学を卒業して出版社に入ります

 

男所帯の編集部ですが

黒沢心(黒木華)は、普通の女性なら

嫌がることも進んで取組頑張ります

 

今時は、こういう根性で働く!

 

というのは、正直、主流でないかも

しれませね

 

しかし、そんな黒沢心(黒木華)に

周囲も突き動かされる

 

そんな展開です

 

そして、ドラマ重版出来も第5話ですね

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4話で新人発掘ということで選ばれた東江(高月彩良)は、

新人潰しで有名な安井昇(安田顕)とペアを

組みます

 

黒沢心(黒木華)は自分の新人を取られる格好

になりましたが、東江(高月彩良)のことを

思って安井昇(安田顕)に譲りました

 

そんな安井昇(安田顕)は東江(高月彩良)の

原稿チェックもあっけなく終わります

 

安井昇(安田顕)と東江(高月彩良)

はうまくコミュニケーションがとれないでいます

 

一方、東江(高月彩良)に失恋する格好に

なってしてしまった黒沢心(黒木華)は、

もう一人の新人で一向に絵が上達しなくて

“ド下手伯”という異名までついてしまった

中田(永山絢斗)を懸命に指導します

 

黒沢心(黒木華)は中田伯(永山絢斗)に

新人賞に応募する原稿を進めています

 

そんななか、五百旗頭(オダギリジョー)が発掘した

新人大塚シュート(中川大志)は大成功で

「KICKS」単行本発売が決まります

 

そんな五百旗頭 敬(オダギリジョー)の新人

大塚シュート(中川大志)の手伝いをする事に

黒沢心(黒木華)は、なります

新人作家の可能性に傷をつけないように

注意しなければいけません

 

そして、確実に売らないといけない初めての単行本に

なるわけですが、その単行本は人気デザイナー野呂(ヒャダイン)

の手でみるみるいい絵にに変わっていく様子を

黒沢心(黒木華)は目の当たりにします

 

そんななか、五百旗頭 敬(オダギリジョー)は

最近、何者かの視線を感じると言います

 

そしてバイブス編集部内では、ストーカー疑惑が浮上します

 

そのストー化の正体はなんと黒沢心(黒木華)です

 

黒沢心(黒木華)は誰も見ていないところまでいい人すぎる

五百旗頭に感心して熱い視線を送っていたのです

 

日ごろから良い行いをするのには理由があります

 

社長である久慈勝(高田純次)の真似をしているようです

 

社長であるにも関わらず、酒もタバコもギャンブルもしない

 

そんな必要最低限の質素な生活を送っているのです

 

その社長のそういった行為は、

すべては“運をためる”ためであるのでです

 

 

社長である久慈勝(高田純次)は

炭鉱の町の貧しい家庭に生まれ育っています

 

社長である久慈勝(高田純次)は高校に行けず、

将来の夢も抱くことができなかった過去があります

 

いつからかそんな社長である久慈勝(高田純次)

は、博打や強盗に手を染めます

 

そんなある日、青年時代の社長である久慈勝(高田純次)は、

金欲しさに一人の爺(火野正平)に襲いかかろうとします

 

しかし、この不思議な爺との出会いが、

その後の社長である久慈勝(高田純次)

の運命を実に奇妙に変えることになります

 

そんななか、「KICKS」単行本の完成します

そして中田伯(永山絢斗)の新人賞応募原稿もようやく

まとまります

 

このように新しいものが次々と生み出されていく中、

黒沢心(黒木華)は、社長である久慈勝(高田純次)

が毎年必ず足を運ぶという行事

に小泉(坂口健太郎)と一世にに同行することになります

 

社長である久慈勝(高田純次)

に連れられ、黒沢心(黒木華)と小泉純(坂口健太郎)

はある光景を目にします

 

重版出来 5話詳しいネタバレ

五百旗頭 敬(オダギリジョー)は、誰かに

付きまとわれていて、背後を警戒しています

 

和田靖樹(松重豊)に五百旗頭 敬(オダギリジョー)

は相談します

 

しかし、和田靖樹(松重豊)は競馬に夢中です

 

和田靖樹(松重豊)は、馬券を外して

落ち込みます

 

ちなみに黒沢心(黒木華)は

安井昇(安田顕)に新人東江(高月彩良)

が自分から離れていったことに落ち込んでいます

 

そんななか、社長である久慈勝(高田純次)

は電子書籍に否定的な見解です

 

そのころ五百旗頭 敬(オダギリジョー)

は相変わらず視線を感じます

 

その視線の犯人は黒沢心(黒木華)です

 

五百旗頭 敬(オダギリジョー)は

私生活は善人すぎる!

 

そう感心して見ているのです

 

 

そんななか、安井昇(安田顕)は

東江(高月彩良)のネームを

一度見ただけでOKを出します

 

その頃、黒沢心(黒木華)は絵が下手な

中田伯(永山絢斗)にアドバイスをしています

 

そんななか、黒沢心(黒木華)は五百旗頭 敬(オダギリジョー)

に大塚シュート(中川大志)の単行本を手伝うか

 

そう言われます

 

そして、大塚シュート(中川大志)の漫画は

コミック化されます

 

そして、単行本の表紙を考えることに

なります

 

大塚シュート(中川大志)ですが

色々と表紙は希望があるのですが

重版出来をかけるには、予算は

押さえなければいけません

 

黒沢心(黒木華)は五百旗頭 敬(オダギリジョー)

からそのことを学びます

 

新人こそ重版出来がかかりやすようにしなければいけませn

 

そして、五百旗頭 敬(オダギリジョー)と

黒沢心(黒木華)はデザイナーの野呂にも

挨拶にいきます

 

この野呂にかかれば、どんなコミックも

魔法がかかったようにいいものになります

 

大塚シュート(中川大志)のコミックを

売れるデザインにしてほしい

 

五百旗頭 敬(オダギリジョー)は

野呂にそう頼みます

 

しかし、野呂にはこれが可能です

 

そんななか、黒沢心(黒木華)が五百旗頭 敬(オダギリジョー)

のストーカーだということが解ります

 

五百旗頭 敬(オダギリジョー)は、普段の

生活でゴミ拾いや募金など良いことを

するのは社長である久慈勝(高田純次)

の真似だそうです

 

運を溜める

 

そういうことです

 

社長である久慈勝(高田純次)は書店で

本を買うと釣りを募金してしまう人です

 

社長である久慈勝(高田純次)は決して

贅沢はしないのです

 

炭鉱の町でまずしい家で母子家庭だったようです

 

社長である久慈勝(高田純次)は、医者に

なりたかったのですが、母は炭鉱婦になれ

そう言います

 

そして、母は逃げて

社長である久慈勝(高田純次)は悪の道に

走ります

 

盗みやかつあげをしては博打で浪費していました

 

そして、社長である久慈勝(高田純次)

は金持ちそうな釣りをしている男性から

かつあげをしようとします

 

しかし、社長である久慈勝(高田純次)

はこの老人に運と言うものは

たまるものだ

 

ここで自分を殺すようなら

お前の運もこれまでだ

 

そう言います

 

社長である久慈勝(高田純次)は

この言葉に感嘆を受けたのです

 

そして、社長である久慈勝(高田純次)

は、上京して必死に働いたのです

 

そんななか、一冊の本に出合います

 

宮沢賢治の詩集です

 

雨にも負けず・・

 

社長である久慈勝(高田純次)は

この言葉に感動します

 

この宮沢賢治の詩の通りに社長である久慈勝(高田純次)

は行動します

 

そして、社長である久慈勝(高田純次)は出版業界に

飛び込んで社長にまでなたのです

 

そして黒沢心(黒木華)ですが

単行本のカバーがどれがいいか

書店の意見を聞いて回ります

 

貴重な意見を聞きだします

 

ライバル社との比較も大事です

 

そして、中田伯(永山絢斗)の原稿も出来あがってきます

あとは新人賞の結果を待つのみです

 

そんななか、五百旗頭 敬(オダギリジョー)は

黒沢心(黒木華)と小泉純(坂口健太郎)

と社長である久慈勝(高田純次)のお供を

するように言われます

 

向かった先はコミックの廃棄場所です

 

売れなかった本は廃棄です

 

社長である久慈勝(高田純次)は絶対に

この場所を訪れるのです

 

本は自分を救ってくれた

 

だから廃棄の痛みも忘れない

無駄なものなどこの世にない

 

社長である久慈勝(高田純次)は

黒沢心(黒木華)と小泉純(坂口健太郎)

にこのことを伝えたかったのです

 

そして、中田伯(永山絢斗)の作品ですが

評価は、真っ二つに割れます

 

黒沢心(黒木華)は、この中田伯(永山絢斗)

の良さを言います

 

そして、和田靖樹(松重豊)も中田伯(永山絢斗)

の実力を評価します

 

中田伯(永山絢斗)も無事にデビューです

 

見事に新人賞です

 

一方の東江(高月彩良)は

安井昇(安田顕)から今書いている原稿は

没になります

 

そんななか、社長である久慈勝(高田純次)は

宝くじに当たります

 

しかし社長である久慈勝(高田純次)は

運をこんなとこで使うわけにはいかない

 

そういうことで3000万の当選くじは

孫の手で折り紙になって切られてしまいます

 

第5話ネタバレはこのような感じです

 

重版出来 まとめ

 

 

今回のドラマ重版出来5話の主役は

社長である久慈勝(高田純次)ですね

 

これは原作でも見ましたが

 

社長である久慈勝(高田純次)は

昔は悪に手を染めます

 

そして老人のものを盗む

 

そんなときに肝の据わった老人は

殺したければ、殺せばいい

 

そのかわり、お前は人生を一生を

棒に振る

 

 

そういうことを社長である久慈勝(高田純次)

は言われて真人間に戻るのです

 

人との出会いが大事かを解いていますね

 

今はメールでのやり取りが多いけど

人間は基本的に人と人の交流ですよね

 

そして、社長である久慈勝(高田純次)

は若いこれからの人である

黒沢心(黒木華)と小泉純(坂口健太郎)

にそのことを伝えたいのです

 

黒沢心(黒木華)は勿論人とのつながりは

大事にしています

 

人との出会い=漫画の作者との

出会いとも言いかえれるでしょう

 

今回はそういったちょとした

心が打たれる内容ですね

 

今日は

 

「重版出来 5話 ネタバレあらすじ!

再放送・見逃し配信スタート!

 

ということで記事をお伝えしました

 

最後までお読みいただきありがとうござました

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